2005年05月28日

マーケットプレイスで値付けする時の参考データ

Amazon.co.jpのデータの中で日常的にチェックするのは、まず「トップ100」リスト。
これは「Amazon.co.jpデリバーズ」というメールでのお知らせサービスもある。
さらに、トップ100リストは携帯からもチェックできるので便利。
携帯では残念ながらユースドブックスの価格は確認できない。
さらに、マーケットプレイスのトップセラーリストも当然チェックする。

AmazonではWebサービスというものを提供している。
ある程度プログラミングのできる方なら、これを利用して自分なりにカスタマイズしたトップセラーリストや、検索ページなどを作ることができる。
いわゆる「せどりツール」を自作することもできるはずだ。

興味のある方には下記の記事が参考になるだろう。
特集:前編 WebサービスをAmazonで知る――ECS 4.0でアフィリエイト(ITmedia)
特集:後編 WebサービスをAmazonで知る――PHPでECS 4.0を使うテクニック(ITmedia)

また、マーケットプレイスには未出品あるいは在庫切れの本などで、値段をどの辺りに設定していいか迷う時には下記のサイトが参考になる。
古書店のデータベースだ。
日本の古本屋


posted by 自游人 at 13:07| Comment(0) | TrackBack(0) | 本を出品する | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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